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「第1回 グラフィックデザインEXPO」出展のおしらせ

2017/06/09 

このたび弊社は「第1回 グラフィックデザインEXPO」に出展いたします。
2017年6月28日(水)〜30日(金)@ビッグサイト
1,650社が出展!クリエイター、制作会社、権利、IT、最新テクノロジー、
マーケティングなど、コンテンツビジネスを支えるあらゆる要素が集結する、日本最
大の総合展【コンテンツ東京 2017】です。 下記7つの展示会が同時開催されます。
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■第6回 クリエイターEXPO   ■第5回 映像・CG制作展    
■第1回 グラフィックデザインEXPO ■第5回 コンテンツ配信・管理ソリューション展
■第7回 ライセンシングジャパン  ■第3回 コンテンツ マーケティング EXPO
   
■第3回 先端コンテンツテクノロジー展 ■VR・ARワールド【特設】
■第1回 AI・人工知能 EXPO【同時開催】
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■第1回 グラフィックデザインEXPO
www.gd-expo.jp
コンテンツ東京内に、広告・デザインに関する展示会を新設。初回から100社が出
展!
広告・販促物・Web・書籍・雑誌などの制作会社に、直接仕事を発注できる場です。
弊社は、広い会場の中、隅っこの壁沿いのブースでがんばっています!
○会場アクセス図
○会場レイアウト図
○展示会のご案内
ぜひご来場ください!

◆展示会招待券(無料)お申込はこちら >> http://www.content-tokyo.jp/inv/
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◆事前に出展社の詳細情報をチェックできます。
>>http://www.content-tokyo.jp/eguide/   

**『明日はキャット幸せになれる』特設スペース
期間中、ぷれす最新刊の外ねこ本『明日はキャット幸せになれる』(神宮館発行、
税込1382円)を、1200円ポッキリの特別価格で即売! 会場でお買いあげいただいた
方には漏れなく、可愛いオマケまで付けちゃいます。売り切れ御免、早い者勝ちです
にゃ =^.^=/

『明日はキャット幸せになれる』電子書籍も発売中!

2017/03/17 

『明日はキャット幸せになれる』
写真・文 武田晶
神宮館 刊

honto電子書籍ストアにて、1188円(税込み)で発売中です。

紙版も好評発売中!!

『明日はキャット幸せになれる』先行発売開始!

2017/03/10 

弊社スタッフ・武田晶による外ねこ写真集『明日はキャット幸せになれる』
先行発売が本日より下記3書店にてスタートしました。

・丸善丸の内本店
・丸善ラゾーナ川崎店
・ジュンク堂池袋本店

店内に設置されたhontoビジョンで紹介されていますので
お近くの方はぜひごらんになってくださいませ。

←丸善丸の内本店さんにて(武田晶)


*一般発売は3月14日からです。

〜Amazonにて予約受付中〜

『明日はキャット幸せになれる』(神宮館発行)の予約受付が始まりました

2017/03/01 

弊社スタッフ・武田晶による外ねこ写真がいっぱいの『明日はキャット幸せになれる』がAmazonで予約注文が始まりました(3月14日発売)。

『明日はキャット幸せになれる』
写真・文 武田晶(たけだあき)
神宮館 刊
2017年3月14日発売予定
定価1280円+税
ISBN978-4-86076-350-3
A5版128ページ オールカラー

写真集『明日はキャット幸せになれる』発売のお知らせ

2017/02/22 

弊社スタッフの武田晶(たけだ・あき)が撮りためた、
“外ねこ”さんたちの写真集が神宮館から発売されます。

『明日はキャット幸せになれる』
写真・文 武田晶(たけだあき)
神宮館 刊
2017年3月14日発売予定
定価1280円+税
ISBN978-4-86076-350-3
A5版128ページ オールカラー

詳細は「ぷれす通信」をチェック!
http://www.press-jp.com/communication/?id=1487723047-973918

御礼申し上げます:『岐阜信長 歴史読本』誤植問題

2017/02/16 

このたび起きた『岐阜信長 歴史読本』誤植問題につきまして、この間、クライアントをはじめ、スタッフやご関係の方々から、じつに多くの励ましのお言葉をいただきました。ひとつひとつのメッセージに本当に感動いたしました。心よりお礼申し上げます。
 また、各報道機関の皆様からもきちんとした取材を受け、私どもの主張を掲載していただきました。おかげさまで、当初懸念された風評被害も広がらずに済んでおります。どうもありがとうございました。
 昨日、KADOKAWAより出された「報告」に対する当方の意見や感想は、弊社公式サイトで発表したとおりです。また、本日も数社の報道機関から取材を受け、記事が配信されておりますように、私どもの考えは十分にお伝えできたものと思っております。
 したがいまして、本件につきましてこれ以上申し上げることはございません。KADOKAWAのご努力により、再発防止策を講じていただけることを切に願っており、この事故を教訓として、「校正」の位置づけや重要さが広く再認識されることを望んでいるところです。
 これまで、当社に対して温かい声をかけていただいた皆様に対し、改めまして深く感謝を申し上げたいと思います。どうもありがとうございました。

2017年2月16日

株式会社ぷれす 代表取締役 奥村侑生市

公表された「『岐阜信長歴史読本』における誤表記発生の経緯に関するご報告」について

2017/02/15 

本日(2/15)午後2時50分頃に、株式会社KADOKAWAの川金正法ビジネス・生活文化局長より1枚のFAX(『岐阜信長歴史読本』における誤表記発生の経緯に関するご報告)を頂戴しました。
 当方が内容を確認し、川金局長に意見や感想をお伝えしようと思ったところ、すでに同社の公式サイト上にて発表されておりました。
 http://ir.kadokawa.co.jp/topics/20170215_n3evi.pdf
 同文書は、校正を担当した会社について「弊社(KADOKAWA)と取引実績のある専門会社」、「当該会社」と表現するのみで、当社=「株式会社ぷれす」の名は記しておりません。これでは、明確に名誉を回復していただいたことにはならないと考えております。
 なぜ当社の社名を明記できないのか、ふしぎでなりません。まずはこの点につき、当社の社名を記載していない理由を明らかにしていただくか、同コメントの訂正を求めるものであります。

2017年2月15日

株式会社ぷれす 代表取締役 奥村侑生市

追記:公表された「『岐阜信長歴史読本』における誤表記発生の経緯に関するご報告」について

2017/02/15 

KADOKAWAから発表された「『岐阜信長歴史読本』における誤表記発生の経緯に関するご報告」について、追記いたします。
 同文面において「内容の校正・校閲作業」とありますが、当社が担当したのは、あくまで内容の事実関係の調べまで行わない校正(誤字脱字のチェックを主体とした作業)です。校閲作業は請け負っておりません。そのことは明確に分けて記載されるべきです。
 この点においても、とても大雑把な報告書であると判断せざるを得ません。この点についても訂正を求めたいと思います。

2017年2月15日

株式会社ぷれす 代表取締役 奥村侑生市

報道機関の皆様へ

2017/02/12 

「岐阜信長 歴史読本」誤植報道に関してのお願い

 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

 さて、このたびネットニュースやテレビ報道等ですでにご承知のことと思いますが、株式会社KADOKAWAより本年1月末に発行された「岐阜信長 歴史読本」の大量誤植により、同誌の回収・刷り直しが報じられました。弊社はこの校正作業を担当した校正・編集プロダクションです。(同誌奥付に弊社が校正担当として表記されております)
 
 昨年末、同誌編集長より依頼を受け、年末年始の極めて短い期間の中で精一杯に校正作業を行い、納品いたしました。しかし、弊社からの指摘が多く無視される形で、適切な修正がなされないまま出版されてこのたびの報道となってしまいました。2月10日、同社ビジネス・生活文化局長より「ぷれすにはなんら落ち度はない」旨の謝罪電話がありました。(経過は弊社公式サイトに公開中。近日中に同社も対応する旨を約束しています)

 弊社が校正を行った後、同誌編集部内においてどのような処理が行われ今回の事故に至ったか、同社内において調査中とのことです。ただ、報じられている箇所は、すべて弊社の校正において入朱(あるいは鉛筆による疑問出し)しているか、もともと校正時のゲラには記載のなかった事項などです。

 弊社は校正・編集プロダクションとして創業38周年を迎えます。現在まで、校正という業務に真摯に取り組み、コツコツと実績を築き、皆様からの「信用」を礎に事業を営んでおります。しかるに、これまでの報道を見聞きしておりますと、その多くが「校正」に原因があるとの印象を与えており、ネット上で一部、誤解を生み、弊社に対する根拠なき中傷にもつながっています。このことは、前述のように、誠実に校正を行った弊社にとっては極めて遺憾なことであります。

 報道機関の皆様には、この事実を踏まえていただき、いわれのない風評被害を憂慮する弊社はもちろん、校正にあたったスタッフの名誉、そして同業他社の社会的信用のためにも、弊社の主張を何らかの形で報道していただきたく、切にお願い申し上げる次第です。必要でしたら、喜んで取材にも対応させていただきます。
 
ご多忙のところお読みくださり、どうもありがとうございました。何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。吉報をお待ちしております。

敬具

 

株式会社ぷれす
代表取締役 奥村侑生市

スタッフの皆様へ

2017/02/12 

「岐阜信長 歴史読本」誤植報道に関しまして

 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は、弊社からお願いしております業務に対しまして、格別のご尽力を賜り、篤く御礼申し上げます。

 さて、このたびネットニュースやテレビ報道等ですでにご承知のことと思いますが、株式会社KADOKAWAより本年1月末に発行された「岐阜信長 歴史読本」の大量誤植により、同誌の回収・刷り直しが報じられました。

 弊社は昨年末、同誌編集長より依頼を受け、年末年始の極めて短い期間の中で精一杯に校正作業を行い、納品いたしました。しかし、弊社からの指摘が多く修正されないまま出版されてこのたびの報道となってしまいました。2月10日、同社ビジネス・生活文化局長より「ぷれすにはなんら落ち度はない」旨の謝罪電話がありました。(経過は弊社公式サイトに公開中。近日中に同社も対応する旨を約束しています)

 報じられた箇所は、すべて弊社の校正において入朱(あるいは鉛筆による疑問出し)しているか、もともと校正時のゲラには記載のなかった事項などです。

 弊社は校正・編集プロダクションとして創業38周年を迎えます。現在まで、業務に真摯に取り組んでこられたスタッフの皆様のおかげでコツコツと実績を築き、クライアントの皆様からの「信用」を礎に事業を営んでおります。しかるに、これまでの報道を見聞きしておりますと、その多くが「校正」に原因があるとの印象を与えており、ネット上で一部、誤解を生み、弊社に対する根拠なき中傷にもつながっています。このことは、極めて遺憾なことであります。

 日ごろ誠実な仕事をされているスタッフの名誉はもちろん、校正業を営む同業他社の社会的信用のためにも、弊社は風評被害の防止に努めて参ります。従いまして、スタッフの皆様には今後とも変わることのないご尽力と、クライアント様にご満足をいただける仕事の提供を、心よりお願い申し上げる次第です。

 本件に関するご質問等がございましたら、いつでもお知らせください。
 どうぞよろしくお願い申し上げます。

敬具

 

株式会社ぷれす
代表取締役 奥村侑生市
校閲部長  山本雅範

クライアントの皆様へ

2017/02/12 

「岐阜信長 歴史読本」誤植報道に関する説明とお願い

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

 さて、このたびネットニュースやテレビ報道等ですでにご承知のことと思いますが、株式会社KADOKAWAより発行された「岐阜信長 歴史読本」の大量の誤植により、同誌の回収・刷り直しが報じられました。弊社は昨年末、同誌編集長より依頼を受け、年末年始の極めて短い期間の中で精一杯に校正作業を行い、納品いたしました。しかし、弊社からの指摘が多く修正されないまま出版されてこのたびの報道となってしまいました。2月10日、同社ビジネス・生活文化局長より「ぷれすにはなんら落ち度はない」旨の謝罪電話がありました。(経過は弊社公式サイトに公開中。近日中に同社も対応する旨を約束しています)

 弊社が校正を行った後、同誌編集部内においてどのような処理が行われ今回の事故に至ったか、同社内において調査中とのことです。ただ、報じられた箇所は、すべて弊社の校正において入朱(あるいは鉛筆による疑問出し)しているか、もともと校正時のゲラには記載のなかった事項などです。

 弊社は校正・編集プロダクションとして創業38周年を迎えます。現在まで、校正という業務に真摯に取り組み、コツコツと実績を築き、皆様からの「信用」を礎に事業を営んでおります。しかるに、これまでの報道を見聞きしておりますと、その多くが「校正」に原因があるとの印象を与えており、ネット上で一部、誤解を生み、いわれのない中傷にもつながっています。このことは、前述のように、確実に校正を行った弊社にとっては極めて遺憾なことです。

 クライアントの皆様方には、ご不安やご心配をおかけしていることもあるかと思いますが、弊社の校正・校閲は常に万全の態勢で業務にあたっております。どうか、事情ご理解のうえ、ご安心をいただきますよう心よりお願い申し上げる次第でございます。
 本来なら拝眉のうえ、ご説明をすべきところでございますが、取り急ぎ寸書にて失礼いたします。不十分な点は、お伺いして補足説明させていただくことも吝かではありませんことを申し添えます。

 ご多忙のところお読みくださり、どうもありがとうございました。
 今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

敬具

 

株式会社ぷれす
代表取締役 奥村侑生市
校閲部長  山本雅範

『岐阜信長 歴史読本』誤植問題の経過報告

2017/02/10 

昨日来、ネットニュースやテレビ報道などで伝えられている『岐阜信長 歴史読本』の誤植問題につきまして、その後の経過を報告させていただきます。
2月9日夜、弊社より株式会社KADOKAWAビジネス・生活文化局長の川金正法氏宛に文書を送り、次の2点について説明と回答を求めました。

・弊社の校正において行った指摘が修正されないまま出版されたことの経緯。
・弊社の信用を失いかねない事態を引き起こしたことに対する謝罪。

先方からの連絡を待っていたところ、本日(2月10日)18時50分ごろ、川金局長より電話がありました。第一声で弊社に対するお詫びの言葉があり、弊社が納品した校正にはなんら落ち度がなかったことを認めていただきました。
また、私からは、校正作業に懸命に取り組んでもらったスタッフの名誉を守るためにも「KADOKAWA公式サイト等において、弊社の校正に問題がなかった旨を含め、今回の事故に至った経緯を速やかに公表してください」と求めたところ、会社としての対応を早々に進めます、という返事をいただきました。
KADOKAWAサイドの一刻も早い公表を願っております。

2017年2月10日

株式会社ぷれす 代表取締役 奥村侑生市

『岐阜信長 歴史読本』の校正について

2017/02/09 

本日(2017/02/09)のネットニュースにおいて、弊社が校正を担当いたしました『岐阜信長 歴史読本』(KADOKAWA発行)について“ミスだらけ”との報道がございました。この件につきまして説明させていただきます。
発売された当雑誌で誤字脱字がかなりの数にのぼっておりますが、弊社校閲部が校正したゲラ刷りを確認したところ、問題の箇所には入朱(間違いの訂正指示)や鉛筆による指摘を入れ、当雑誌編集部に納品しておりました。
このことから、私どもでは弊社校閲部で校正した後の修正段階において、何らかの不具合が生じたものと考えております。
皆さま方にはご不安やご心配をおかけしておりますが、弊社の校正は今後も変わることなく万全の態勢で業務を行っていく所存でございます。
なにとぞご理解のほどをお願い申し上げます。

2017年2月9日

株式会社ぷれす 代表取締役 奥村侑生市

「岐阜信長歴史読本」が発売中です!(校正、部分編集補助・執筆を担当)

2017/02/01 

「岐阜信長歴史読本」

KADOKAWA 刊(2017/1/30)
ISBN: 978-4-04-601840-3
定価:1,200円(税別)

「信長公のおもてなし」の視点から、岐阜市の名所を見て、歴史は文化を知って、岐阜をたっぷり楽しみつくすためのガイドブック。岐阜の日本遺産の遺跡説明のほか、読み物としての岐阜歴史ストーリー、特別インタビューとして俳優の高橋英樹さんや、漫画家の宮原るりさんが、熱く岐阜を語る。

制作協力させていただいた「今すぐ使えるかんたんmini PENTAX K-70 基本&応用 撮影ガイド」が発売中です!

2017/01/23 

「今すぐ使えるかんたんmini PENTAX K-70 基本&応用 撮影ガイド」

塩見 徹+ナイスク 著
技術評論社 刊(2017/1/17)
ISBN: 978-4-7741-8655-9
定価:1,380円(税別)

リコーの一眼レフカメラ「PENTAX K-70」の操作方法と撮影の基本から、豊富な撮影機能・エフェクト機能の使いこなし、HDR撮影やインターバル撮影の使いどころまで、プロが撮影した作例をもとにていねいに解説しています。この一冊があれば、K-70の性能を引き出して、高級一眼レフカメラにも負けない美しい作品が撮れます!

【年末年始の営業のお知らせ】

2016/12/21 

2016年12月28日午後〜2017年1月4日はお休みとさせていただきます。

※休業中も、FAX・メールはお送りいただけますが、
お問い合わせへのご返答は1月5日(木)以降となります。

何かとご不便をおかけいたしますが、
ご了承のほど、何卒よろしくお願いいたします。

取材執筆を担当した「MAMOR vol.119 1月号」が発売中です。

2016/11/25 

担当記事:「防衛白書」はクリスのお気に入り

「愛読書は防衛白書」という政治通タレント、春香クリスティーンさんに「防衛白書」の魅力やオススメの読み方を聞いてみよう。

http://www.fusosha.co.jp/magazines/detail/4910082730176

執筆協力させていただいた「PR視点のインバウンド戦略」が11月1日発売です!

2016/10/31 

「PR視点のインバウンド戦略 訪日中国人の興味は『爆買い』から『体験』、『都市』から『地方』へ」

電通パブリックリレーションズ
電通公共関係顧問 鄭燕
日中コミュニケーション 可越 著
宣伝会議 刊(2016/11/1)
ISBN: 978-4-88335-376-7
定価:1,900円(税別)

訪日中国人観光客は、買い物だけでなく、文化や精神的な癒しを享受する体験型の観光を楽しんでいます。体験型観光を促すために欠かせないのが、日中間のコミュニケーションを円滑にするPR視点。中国におけるコミュニケーションの専門家が、インバウンド・ビジネスを成功に導くヒントをお伝えします。

制作協力させていただいた「Nikon Capture NX-D RAW現像 完全ガイドブック」が発売中です!

2016/10/26 

「Nikon Capture NX-D RAW現像 完全ガイドブック」

上田晃司+ナイスク 著
技術評論社 刊(2016/10/25)
ISBN: 978-4-7741-8438-8
定価:1,980円(税別)

Nikon純正のRAW現像ソフトである「NX-D」。現状、Nikon製デジタル一眼で撮影した画像のポテンシャルをフルに発揮することができるのは、NX-Dをおいてほかにはありません。本書は、RAWの基本的な知識から、カメラ側での設定方法、NX-Dのすべての機能ガイド、シーン別のRAW作例集、データの管理や移行方法をしっかり解説。これ1冊で、NikonユーザーがRAWデータを正しく扱うことができる「完全ガイドブック」です。

制作協力させていただいた「今すぐ使えるかんたんmini Nikon D500 プロフェッショナル撮影ガイド」が発売中です!

2016/10/21 

「今すぐ使えるかんたんmini Nikon D500 プロフェッショナル撮影ガイド」

塩見 徹+ナイスク 著
技術評論社 刊(2016/10/21)
ISBN: 978-4-7741-8437-1
定価:1,380円(税別)

ニコンのDXフォーマット最強モデルである「D500」の解説書です。本機最大の特徴でもある「AF性能」や、行っておくべき必須の設定などを徹底的に解説します。さらに、プロカメラマンによる実践的・シーン別撮影テクニックを多数掲載しているので、撮影旅行時のお供に最適です。

企画・編集を担当した「増補新版 認知症になるとなぜ『不可解な行動」をとるのか」が近日発売です!

2016/10/07 

「増補改訂 認知症になるとなぜ『不可解な行動」をとるのか」

加藤伸司 著
河出書房新社 刊(2016/10/19)
ISBN: 978-4-309-25570-5
定価:1,600円(税別)

認知症特有の言動はなぜ起こり、何を意味しているのか、介護者はどう接していけばよいかを解説。在宅介護を長続きさせるコツを増補。

編集協力させていただいた「ビジネスで騙されないための論理思考」が発売中です!

2016/09/16 

「ビジネスで騙されないための論理思考」

グロービス 著
嶋田 毅 執筆
PHP研究所 刊(2016/9/16)
ISBN-13: 978-4569834412
定価:1,500円(税別)

商談で損をしないために、交渉で負けないために、会議で誤った結論を出さないために――おかしな主張を10秒で見抜く方法を公開!

一部記事制作を担当した隔月誌「衆知 2016.9-10」(PHP研究所)が完売!

2016/09/05 

新創刊の隔月誌「衆知」(PHP研究所)で、「グロービス経営大学院 ロジカルシンキング講座 〜不適切な思考パターン〜」の記事制作を担当させていただきました。

本誌は、8月29日に発売されましたが早くも完売となりました!

編集協力させていただいた「たった4つの言葉が、子どもの能力を引き出す!」が8月19日発売です!

2016/08/13 

「たった4つの言葉が、子どもの能力を引き出す!」

山上敏樹 著
PHP研究所 刊(2016/08/19)
ISBN: 978-4569834092
定価1,400円(税別)

「すごいなぁ」「それで?それで?」「ほかには?」「なるほど」は魔法の呪文! NPO法人「子どもアイデア楽工」を運営する著者が、子どもの想像力・創造力の育み方を伝授する!

取材執筆を担当した「MAMOR vol.115 9月号」が発売中です。

2016/07/22 

ひとつ艦の上で暮らす海上自衛官

艦の勤務が「月月火水木金金」と歌われたのは帝国海軍の頃ですが、現在、護衛艦に乗る海上自衛官も、ひとたび航海に出れば艦長以下乗員全員が艦艇暮らしとなります。今号では、精強を誇る海上自衛隊の船乗りたちの家族同然の結束力を紹介しています。

http://www.fusosha.co.jp/magazines/detail/4910082730961

防衛省HPに取材後記も載っています↓
http://www.mod.go.jp/j/publication/kohoshiryo/mamor/201609/index.html

構成と校正を担当した『「自分に自信がない人」を卒業する44のヒント』が発売中です。

2016/07/15 

「自分に自信がない人」を卒業する44のヒント

村井嘉浩 著
主婦と生活社 刊(2016/7/15)
ISBN: 978-4391148527
定価1,200円(税別)

防衛大~自衛隊出身の宮城県知事として東日本大震災復興のリーダーを務める村井嘉浩氏が、「自分に自信がない人」「人づきあいが下手な人」「仕事で結果を出せない人」に向けて、自身の経験から得た生き方のヒントを具体的に説いた自己啓発書にしてビジネス書。

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